キャリア教育・就職支援

日本工大の特長4

充実した「キャリア教育」「就職支援」

一人ひとりのキャリアデザインを強力にサポート
専門力を活かし、一生継続できるやりがいのある仕事に就くことができるよう、
「キャリア教育」と「就職支援」の2本柱でキャリア支援に取り組んでいます。

キャリア教育・就職支援ガイダンスの流れ

※図をクリックすると拡大します。

  • 1フレッシュマンゼミ

    将来就きたい職業・職種のイメージをつくり、大学で学修することの意義や目的意識を明確にして、有意義な大学生活へ導きます。

  • 2専門キャリアデザイン Ⅰ・Ⅱ

    2年次前期は、どんな人間になりたいか自己分析し、専門に関連する企業を調べることで、将来像を描き、計画を立てます。後期は、自分の将来像を明確にし、キャリア構築に自発的に取り組めるようにします。また、就職活動に向けて、具体的に準備します。

  • 3インターンシップ・キャリア工房

    インターンシップの事前教育では、希望企業の業務内容について調査・分析し、インターンシップを有意義にするための準備をします。また、インターンシップの成果報告会も実施します。

  • 4就職支援ガイダンス

    就職を明確に意識しはじめる学部3年生と大学院1年生が対象。希望する企業に就職できるよう、就職活動の流れに沿った講座を開き、外部のベテラン講師が、実践的な対策を指導します。

  • 5合同企業説明会

    日本工大生の採用に熱意を持つ企業500社以上が参加。学生にとって、多くの企業と対話できる貴重な機会だけに就職を希望する学生の9割が参加。就職する学生の4割が、ここで出会った企業から内定を得ています。

特長5:トップクラスの『教員採用数』

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