| 華中科技大学(1983年提携)中国 高苑科技大学(1990年提携)台湾 キングモンクット工科大学(1991年提携)タイ レスブリッジカレッジ(1995年提携)カナダ 南台科技大学(1995年提携)台湾 国立交通大学(1997年提携)台湾 イリノイ大学シカゴ校(1999年提携)アメリカ ノッティンガム大学・建築環境学科(2002年提携)イギリス カールスルーエ専門大学(2002年提携)ドイツ 中国科技大学(2003年提携)台湾 チュラロンコン大学(2007年提携)タイ 中国海洋大学(2007年提携)中国 |
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武漢市実験外国語学校一行が来学 さる8月4日、中国・武漢市実験外国語学校の生徒48名が本学を訪問。留学生別科生たちと交流しました。日・中・英三か国語でのスピーチ、なごり雪など日本の歌の合唱、二胡演奏やサウジアラビア・ミャンマーの民族舞踊披露の後、最後はゲームで大いに盛り上がり、感動の裡に会は終了しました。 |
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中国科技大学(台湾)から教員と学生の一行が来学 本学の協定校の一つである中国科技大学から建築系の学生45名と教員10名が来学しました。一行は2009年6月30日( 火)に到着、7月1日(水)に学内見学及び歓迎パーティーに出席しました。また同日、周建築系主任らが学長を表敬し、台湾とインターネット回線を繋いでTV会議を通じて調印式を執り行いました。学生達は、留学生別科にて日本語研修を体験した後、宮代町の進修館や笠原小学校、六本木、青山、新宿、浅草、両国、足利学校等を訪れ日本の現代建築や歴史的建造物について学びました。6日には、閻副教授による講演会も開催されました。研修は12泊13日に及び、7月12日(日)に帰国しました。 |
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カナダレスブリッジ・カレッジの学部長が来学 2009年4月、本学の協定校であるカナダ、アルバータ州、レスブリッジ・カレッジの新任学部長Dr.Sandy Vanderburgh氏が、カナダ研修所所長のPhil Cann氏と共に来学。柳澤学長に表敬した後、学内の施設を見学しました。 |
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中国海洋大学の国際教育学院院長一行が来学 2009年3月、中国海洋大学の徐家海院長と李涛副院長が、表敬訪問と、昨秋入学した5名の留学生の様子を視察のため来学しました。両校の学術交流が青島教育局の認可を得て、昨年本学が、中国で大学進学校として登録された報告と、さらなる高度な国家プロジェクトへの進展を望んで帰国しました。 |
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キングモンクット工科大学の副学長一行が来学 2009年3月、タイの協定校キングモンクット工科大学トンブリ校のブンディット・ケパコーン副学長一行9名が来学しました。柳澤章学長との会談では共同研究の推進及び学生交流計画等が話し合われました。教員との討議では、遠隔授業やインターンへの協力等について意見が交わされました。 |
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サウジアラビア王国の留学生が学内を見学 2008年11月、サウジアラビア王国留学生9名が、同国大使館員と来訪、来年度発足する7学科のものづくり教育を中心に見学しました。学生は同国アブドラ国王奨学金制度を利用して東京などで日本語教育を受けており、本年4月の大学進学の候補の1つとして本学を訪れたものです。同王国では、石油依存経済から工業化へのシフトを狙いとして、人材育成に力を入れています。 |
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キングモンクット工科大学(タイ)と共同研究 2008年10月下旬から11月中旬、システム工学科・渡部修一教授との共同研究を目的に、機関間協定校であるキングモンクット工科大学(KMUTT)工学部機械工学科アナック・ カンタチャワナ助教授と担当学生4名が来学しました。研究テーマは、ナノDLC(ダイヤモンド・ライク・カーボン)のバイオ材料へのコーティング。一行は本学で作製した試料を持ち帰り、生体化学評価を進展させるということです。 |
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山東経貿職業学院(中国)一行が来学 2008年8月、山東経貿職業学院より校務委員会主席・孫国偉氏ら5名が、同学を3年制の大学として工学系を強化する目的で来学しました。施設等を見学し、学術交流に向けた話し合いが行われました。 |
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中国海洋大学(中国)と覚書締結 2008年6月、柳澤章学長と建築学科・岩隈利輝准教授は中国海洋大学を訪れ「日本工業大学と中国海洋大学国際教育学院との学生交流に関する覚書」を締結しました。本覚書は、昨秋、本学で取り交わされた「学術交流に向けての合意書」に基づくものです。同大学は80年前に開学した中国における海洋研究の要で、学生数20,000人の中国教育部直属の総合重点大学。中国のWTO加盟を機に、積極的に国際化に取り組んでいますが、工学系への留学は日本工業大学が初めてということです。 |
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華中科技大学(中国)から副学長一行が来学 2008年4月、協定校の華中科技大学から駱清銘副学長をはじめとして6名が来学。駱副学長は06年11月にも同大生命科学技術院長として来学。21日に柳澤章学長から、華中科技大学国際教育学院との留学生受入れに関する協定書の日本側文書が相手側に手渡されました。一行は工業技術博物館などの各施設を見学。工房教育を実際に見て大変感心し、LED、ナノテク分野の研究者および学生交流を是非実現したいということです。 |
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チュラロンコン大学(タイ)一行が来学 2008年4月、協定校のチュラロンコン大学から科学部画像・印刷技術学科主任アラン・ハンスエブサイ博士を含む三名が来学。同大学はタイの最高位に位置づけられる国立総合大学で、両校は07年2月に学術協力協定を締結しました。スダ教授はシステム工学科・星野担之教授との長年にわたる画像処理技術の共同研究を通じて本学と関わりがあったことから、学術協定の際には推進役を務めました。 |
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レスブリッジカレッジ(カナダ)副学長が来学 2008年4月、協定校のレスブリッジカレッジからリック・ボイス法人・インターナショナルサービス担当副学長が来学。ボイス氏は夫人とともに長年本学園留学生の教育にあたるとともに、「カナダの母校」を取り巻く自然環境の保護やコミュニティの雰囲気づくりに深く携わっています。 |
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