キャンパスライフレポート

キャンパスライフレポート

日本工大生のライフスタイル

大学にはさまざまなスタイルの毎日を送る学生がいます。
進学後の生活の参考に、先輩達の暮らしを見てみましょう。

※掲載中の内容は2019年3月現在の情報です。

実家のサポートを力にして、部活動や就職活動を乗り切りました!

M.Hさん 情報工学科 4年 (栃木県出身)

 栃木県内の実家から通学しています。家を出てから約1時間かかりますが、何か困ったことがあったとき、すぐに両親に相談できるのは安心です。また、一人暮らしにかかる家賃や食費がないので、アルバイト代を好きなことに使えます。
 大学では、放送研究部に所属し、大学祭などで音楽関係の部活の音響部門をサポートしていました。忙しい日々でしたが、実家のサポートもあって、乗り越えられました。また、就職活動のときは、父親が一番のアドバイザーになってくれました。金銭面、生活面の心配をせずに大学生活を充実させたいなら、実家暮らしもいいですよ。

通学は自転車で10分ほど。かさばる製図課題も気軽に持ち帰れます。

S.Aさん 建築学科 建築コース 1年 (福島県出身)

 一人暮らしの魅力は、自由に生活できること。ただ、起床時間や食生活などすべてが自己責任なので、緊張感もあります。料理、洗濯、掃除など、家事をすべて自分でこなすのは、やはり大変ですが、節電・節水などの意識が身についたのはよかったと思います。
 アパートは、大学から自転車で10分ほどの距離なので、建築学科の製図課題などを気軽に持ち帰れるのも大きなメリットです。建築史に興味があるので、休日は埼玉県内の寺社仏閣を巡って、見識を深めています。

NIKOJO STYLE
安心・快適に過ごせる女子学生向け設備も充実!
女子学生が快適に過ごせるよう、広々としてきれいなパウダールームなど、学内には女子学生向け施設も充実しています。研究や実験で夜遅くなっても安心して過ごせる環境を実現しています。

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