
カレッジマイスタープログラムScience Grit
プログラムの概要
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目標はずばり「サイエンス・インカレ」での発表と入賞。化学、生物学、植物学などの分野において、学生自らが研究テーマを考え、実験を行い、プレゼンテーションをします。自然科学への好奇心は無限。さあ、サイエンスへチャレンジ!
この科目で何を学ぶ?
- Science Grit(サイエンス・グリット)とは、科学をやり抜く力!
- 本格的な科学の研究方法を身に付けるために、1年生から研究室の先生の指導を受けて科学実験に取り組みます。
- 科学実験の基本から、学会発表までを段階的に学び研究する力をつけます。
成長のステップ

3年後の君は?
約2年半の研究活動を通して、大学院生に匹敵する研究力を身につけることができます。学科内の発表会だけでなく、学会で研究発表をする機会もあります。外部の専門家から意見や評価をもらうことで、自分の成長を実感できます。
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小池隆司 准教授[分子触媒化学] -
池添泰弘 教授[先端物理化学] -
大澤正久 教授[ハイリッド材料] -
芳賀健 教授[植物生産工学] -
佐野健一 教授[生体分子化学] -
新倉謙一 教授[材料化学]
シンポジウムや学会
学会とは日本化学会、日本生化学会、応用物理学会など、その分野における専門家がお互いの成果を発表する場です。学会誌の発行や、より専門の研究会・シンポジウムの開催なども行われます。